これまでの活動 2011年度


これまでの活動 2011年度(2011年4月〜2012年3月)




2011年6月下旬「電話案内カード」と「ポスター」を、狛江市と調布市の協力により配布。



   狛江市内小・中・高等学校等へ約5,000枚、調布市立小・中学校へ約18,000枚。

7月上旬第3回電話受け手養成(兼)公開講座の募集を開始。(新しい風補助金事業)

8月
広報活動として「狛江市和泉児童館の夏休イベント」に参加。

9月4日第3回 電話受け手養成(兼)公開講座を開催。



   第1講座 「チャイルドラインとは」



           講師:曽根 恵美子 氏 (とうきょうかわのてチャイルドライン 運営スタッフ)



   第2講座 「チャイルドラインにおける『子どもの権利条約』について」



           講師:喜多 明人 氏 (早稲田大学教授・チャイルドライン支援センター副代表理事)

9月11日第3回 電話受け手養成(兼)公開講座を開催。



   第3講座 「子ども観について」 



           講師:植松 牧人 氏 (和泉児童館館長)



   第4講座 「思春期の子供たちの悩みについて」 



           講師:佐藤 明子 氏 (武蔵美術大学非常勤講師)

10月2日第3回 電話受け手養成講座を開催。



   第5講座 「コミュニケーションの体験」



   第6講座 「電話相談の特性と限界」



           講師:山本 多賀子 氏 (チャイルドライン支援センター副代表理事)

10月6日「電話窓口開設日」を第2、4木曜日から毎週木曜日に変更。


16日第3回 電話受け手養成講座を開催。



   第7講座 「傾聴・ロールプレイ」



   第8講座 「傾聴・ロールプレイ」



           講師:大井 裕子 氏 (めぐろチャイルドライン研修担当)

11月中旬虐待防止月間に「チャイルドライン東京ネットワーク」が計画するキャンペーンに参加。

11月27日第3回 電話受け手養成講座を開催。



   第9講座 「傾聴について 〜心と心のキャッチボール〜」



           講師:正木 眞理子 氏 (産業能率大学非常勤講師・シニア産業カウンセラー)



   第10講座  実施に向けての説明・交流・閉講式
2012年2月下旬「電話案内カード」と「ポスター」を、狛江市と調布市の協力により配布。



   狛江市内小・中・高等学校などへ約5,000枚、調布市立小・中学校・調布市内の都立高校3校へ約20,000枚。